About

タイトル
兄嫁彩と中出し子作り日記
ジャンル
兄嫁寝取り子作りアドベンチャー
発行日
2014.8.15
頒布予定
価格
  • 【ダウンロード版】1300円(税別)
  • 【パッケージ版】1500円(税別) おまけのボイスドラマ「彩と子作り温泉旅行日記」収録
発行
サークルOTTO
スタッフ
  • 原画/いっせー
  • シナリオ/比嘉朋留
  • 声優/彩:古都にう

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Character

峰原彩、26歳。160cm、48kg、Fカップ。既婚者。

優しく明るく、何事にも前向きな性格。

主人公圭介の兄、浩介と結婚して4年になる。

なかなか子供ができず、義両親に孫はまだかとせっつかれて、ストレスを抱える日々。

浩介とは不妊外来に通い、タイミングを計って子作りに励んでいるものの、

だんだんと義務になりつつあるセックスに嫌気が差し始めており、一日も早く妊娠したいと望んでいる。

  

主人公である圭介は、初めて兄の彼女と紹介された時から、彩に憧れを抱いていた。

それでも分別を持って兄嫁と接していた圭介だったが、ある日不妊治療の話を聞いてしまい――

  

【サンプルボイス1 はじめて主人公に襲われて……】

【サンプルボイス2 精液をねだってパイズリフェラチオ】

【サンプルボイス3 激しく乱れて2回戦突入】

【サンプルボイス4 主人公の肉棒で絶頂】

story

兄嫁に好意を寄せる主人公・圭介は、ある日酔った兄から不妊治療の話を聞く。

子どもをつくらない主義かと思っていた兄夫婦は、先日検査で病院まで行ってきたらしい。

酔って寝てしまった兄と、夕食の片づけをする兄嫁・彩。

むっちりした彼女の後姿を見ていると、兄の「頑張ってるんだけどな……」という言葉がちらつく。

圭介は酔った勢いに任せて、彩をキッチンで犯してしまう。

翌日。酔った勢いとはいえ、強引に思いを遂げたことに罪悪感を感じる圭介。

もう、気軽に兄の家に遊びに行くこともかなわなくなってしまった……と後悔の念に駆られる。

だが、家に帰ると何故か中で彩が待っていた。

驚き慌てる圭介に、彩が真剣な表情で詰め寄る。

「圭介くん、私と……私と子作りしてくださいっ……!」

検査の結果、兄の身体からも彩の身体からも原因は見つけられなかったらしい。

医者は、相性の問題かもしれないと言う。

解決策を見いだせぬまま、圭介に助けを求める彩。

いけないこととは知りながら、兄夫婦への罪悪感と、彩への下心に揺れる圭介。

かくして、兄には内緒の禁断の関係が始まっていく――

Sample1

【タイトル画面】

CG&シーン&BGMモードあり。一度見たシーンはこちらから楽しめます!

原画は商業でも活躍中のいっせー氏!むっちりHな肢体をたっぷり堪能できます!

ヒロインフルボイス&BGV搭載。古都にうさんのしっとりセクシーボイスでHシーンも臨場感満点!

ヒロインである兄嫁・彩は、子供が欲しい!と主人公に精液おねだりH!孕むまでとことん中出し主義!

ゲーム画面よりも高解像度な1600ピクセル×1200ピクセルで
未使用CGを含む差分込み全209枚収録!美麗CGを思う存分CG集としても楽しめます!

Sample2

【Hシーン1】

【彩】「んっ、む……れろ……んっ、けほ、けほ……れろ……っ」

 義姉さんが口内の精液を掌で作ったお椀の中へとゆっくりと吐きだした。
 それはAVの中なんかではよく光景だったが……。

 義姉さんはそのままベッドに横たわると、脚を拡げた。
 ストッキングや下着を脱ぐのももどかしいと言うように、爪を立て、薄布を切り裂いていく。
 経った今口内から吐き出したばかりの掌の中の精液を、陰部に塗りこめ始めた。

【圭介】「な、なにをしてるんですか……っ!?」

 義姉の突然の変態的行動に驚き目を見張る。
 だが、彼女は至極真面目な様子で、一心不乱に精液を膣内へ塗りこめていく。

【彩】「はぁ、はぁ、言ったでしょう……!? 私、私妊娠したいの……んっ、は、んんぅ」

 精液を潤滑油として、彩の白い指が陰唇を割り開き、蜜壺へと入っていく。
 その様子はまるでオレの精液で自慰をしているかのようで、本人の思惑とは裏腹に、ひどく淫靡だった。

【彩】「んっ……はぁ、はぁ……お、奥まで、入ったかなぁ……圭介くんの精液……っ、あ、ふ、うぅ」

 ぐじゅぐじゅといやらしい水音と、唾液と精液の淫らな匂いが部屋に立ち込める。
 ゴクリと喉が鳴った。胸がドキドキして、頭が熱い。
 さっき射精したばかりなのに、肉棒は再び脈打ち頭をもたげる。

【圭介】「そんなに……そんなことをしてまで子供が欲しいんですか!?」

【圭介】「そんな、恥ずかしいことをしてまで……!」

【彩】「欲しいわよ……っ、赤ちゃん欲しいの……はぁ、はぁ……んっ、ん、あぁ」

 どんな手段をとってでも、子どもを作り、兄との仲を繋ぎたいということだろうか。
 オレを道具にして、自らを辱めてまで――

 頭がカッと熱くなる。

【圭介】「それなら、直接注いであげますよ……っ!」

 義姉の脚に手をかけ、肉棒を見せつけるように彼女の目の前に突き出した。
 彼女は一瞬驚くように目を見張ったが、その瞳の中に期待するような光が揺らめいたような気がした。

Sample3

【Hシーン2】

 大きく弾力のある胸が、泡でヌルつくオレの身体の上で滑り跳ねる。

【彩】「んっ、ふふ、オチンチンあわあわになっちゃった……んっ、ふ……」

 目の前でふるふる揺れる乳房の頂点では、赤い実がツンと立って存在を主張している。
 オレはたまらず、それを口に含んだ。

【彩】「きゃぁあっ……っ、はぁ、も、もう、悪戯しちゃだめよ……んっ、はぁ……」

 義姉さんは驚いたようだったが、それでも手を止めようとはしない。
 オレも構わず、乳首を口に含んだまま、その先端を舌でなぞる。

【彩】「んっ、はぁ……や、だめぇ……っ、ふ、お、おっぱい……っはぁ、ああぁ……」

 義姉さんの口から、熱っぽい吐息が漏れる。
 心なしか、オレが舐めやすいように、胸をこちらに押し付けてきているような気もする。
 オレは期待に応えるべく、勃起した乳首をチュバチュバと音を立てて吸った。

【彩】「はぁんっ! や、もう……赤ちゃんみたいなんだから……っ、はぁ、圭介くんたら、甘えん坊さんね……っ、んんっ」

 赤ん坊がこんなにいやらしい舐め方をするだろうか。
 オレは乳首を吸いながら、舌で先端を転がすように舐めまわす。
 まるで母乳をねだるように。

【彩】「んっ、やぁ……おっぱい、気持ちいい……っ……はぁ、はぁ」

【圭介】「乳首、すごい硬くなってますよ……っ、んっ、じゅるっ」

【彩】「はぁ、はぁ……だめ……だめよ……私、すごい感じて……っ」

 彼女の身体に赤みがさしていく。
 触ってはいないが、もうあそこも濡れて潤んでいるのだろう。
 オレは軽く乳首に歯を立てた。
 その弾力を味わうように、義姉さんの敏感な場所を甘噛みしていく。

【彩】「きゃんっ!! や、ビリビリする……そこ、いいの……っ、はぁ、はぁ、もっと……っ」

【圭介】「どういう風にしてほしいの?」

【彩】「んっ、はぁ……もっと、吸って、噛んで、舐めまわして……っ」

【彩】「お口の中で、もっといぢめて……ぇ……!!」

 リクエスト通り、強く吸いつきながら、舌を絡ませる。
 そして思い出したように、時々コリコリにしこった乳首に優しく噛みついた。

Sample4

【Hシーン3】

【彩】「……っ、はぁああぁぁんっ!」

 思っていた通り、膣内はもうとろとろになっていた。
 根元までスムーズに膣内に飲み込まれていく。

【圭介】「ん……はぁ……全部、入ったよ」

 入れただけでまだ動かしてもいなかったが、義姉さんの身体はひくひくと震えている。

【圭介】「大丈夫?」

【彩】「んっ……はぁ、はぁ……だ、大丈夫……なんか、今日いつもより……ふぁぁあっ!」

 体勢を変えようとオレが少し動いただけで、義姉さんが大きく跳ねた。
 軽くイってしまったようだった。

【彩】「あ……あ、くうぅ……っ、はぁ、はぁ……私、実は今日排卵日なの……っ」

【圭介】「え?」

【彩】「妊娠、しやすいってこと……」

 だからいつもよりも身体が敏感になっているということなのだろうか?
 オレはゴクリと喉を鳴らした。

【彩】「……今日はだめよ……浩介さん遅いもの。きっと帰ってきたら疲れててそれどころじゃないわ」

 義姉さんが寂しそうに微笑んだ。

【圭介】「そんな兄貴より、オレの方が義姉さんを幸せにできるのに……」

【彩】「……っ……」

【圭介】「義姉さんがどうしても、“オレの”子供が欲しいってねだるんだったら、今日はいっぱい犯してあげるよ」

【圭介】「それこそ、孕むまで何度だって……」

【彩】「……っ、いっぱい……っ」

 義姉さんの瞳が快楽に濡れる。

【圭介】「どうするの? 義姉さんは誰の子供を産みたい? 義姉さんの身体は誰のものなの?」

 オレは義姉さんに決断を迫る。

 まわりから見たら、オレが間男で、義姉さんは兄貴のモノ。
 だけど本当は心も身体もオレのモノだと義姉さんに言わせたかった。

 義姉さんの唇から吐息が漏れる。

【彩】「ん……私、浩介さんよりも圭介くんの子供が欲しいの……お願い、いっぱい、いっぱい精子ちょうだい……っ」

【彩】「私の身体、圭介くんに滅茶苦茶に犯して欲しい……っ、お願い、お願い……っ!!」

【圭介】「ああ、わかった――」

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