About

タイトル
嫁取り×下克上
 ~ワガママな3人の姉に下克上セックス!!!~
ジャンル
弟×姉 嫁取りアドベンチャー
発行日
2015年5月28日~
頒布予定
価格
  • 【DL版】2800円(税別)
発行
サークルOTTO
スタッフ
  • 原画/いっせー
  • シナリオ/須々木鮎尾、比嘉朋留
  • 声優/織音:大和桜 桐葉:杉原茉莉 莉奈:唯香

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Character1

長女 澤乃井織音(さわのい おりね)

28歳 162cm 54Kg Hcup

ややぽっちゃりめのわがままボディの持ち主。

澤乃井家の長女で母性溢れる優しそうな美人……だが究極のマイペース人間。

都内の美術大学を卒業後、家で絵を描いて過ごしている。

今まで労働というものをほとんどしたことがなく世間知らずのお嬢様だが、

自分の思い通りにコトが運ぶように周囲の人間を手玉に取るしたたかさを持っている。

主人公を愛しとことん甘える、極度のブラコン。

  

【サンプルボイス1 自己紹介ボイス】

【サンプルボイス2 童貞弟オチンポを狙って……】

【サンプルボイス3 手コキで優しく精液おねだり】

【サンプルボイス4 まだまだ終わらない!2回戦突入】

【サンプルボイス5 弟オチンポで乱れ狂う】

Character2

次女 澤乃井桐葉(さわのい きりは)

25歳 168cm 57Kg Gcup

ほどよく筋肉のついたキレのある迫力ボディ。

澤乃井家の次女。頭が良く仕事ができるがキツい性格で男を寄せ付けない美人。

大学の経済学部を卒業後、澤乃井家の事業の後継者となるべく

現在は澤乃井フループの関連会社でバリバリ働くキャリアウーマン。

傲慢で自分勝手。主人公を下僕のように扱い、弄んでストレス発散している。

  

【サンプルボイス1 自己紹介ボイス】

【サンプルボイス2 弟に無理やり唇を奪われて……】

【サンプルボイス3 嫌がりながらも処女喪失】

【サンプルボイス4 クンニされて強制絶頂】

【サンプルボイス5 堕とされて弟オチンポによがり狂う】

Character3

三女 澤乃井莉奈(さわのい りな)

18歳 165cm 50Kg Fcup

ピンとハリのある食べごろギャルボディ。

澤乃井家の三女。気の強い美人で、学校ではアイドル扱いされている。

ギャル御用達有名ファッション雑誌のカリスマ読者モデルとして活躍している。

ワガママで享楽的。あまり勉強は得意ではない。

事務所から特定の男は作るなと厳命されており、主人公をペットのように扱っていて、性欲発散の道具としている。

  

【サンプルボイス1 自己紹介ボイス】

【サンプルボイス2 馬鹿にしてた弟に無理やり犯されて……】

【サンプルボイス3 頭を押さえつけられイラマチオ】

【サンプルボイス4 膣外に出してと絶叫懇願】

【サンプルボイス5 連続絶頂で弟オチンポをおねだり】

story

主人公・澤乃井和樹は、3人の姉に頭の上がらない日々を過ごしていた。

しかしある日両親から、和樹は自分が実は澤乃井家の養子であるということを告白される。

しかも学校を卒業後、3人の姉のうちの誰かと結婚して家業を継いでくれと頭を下げられて……!?

誰を妻として選ぼうか……いやそれよりも、まずは姉たちに自分の立場をわからせる方が先だ。

いままで自分を好きなように弄んでくれた礼をしなければならないし――

3人の気が強い姉を屈服させ、従順で淫乱な妻にする! 下剋上AVG!

Sample1

【タイトル画面】

CG&シーン&BGMモードあり。一度見たシーンはこちらから楽しめます!

原画は今回も商業でも活躍中のいっせー氏! 3人のタイプの違うむっちりHな肢体をたっぷり堪能できます!

ヒロインフルボイス&BGV搭載。有名人気声優による激しく臨場感溢れる艶技は必聴!!!

タイプの違う3人の姉を屈服させて従順な伴侶に教育しよう! もちろん3人まとめて楽しめるハーレムシーンも有!

未使用CGを含む差分込み全690枚をJPGデータで収録! 美麗CGの数々を、CG集としても楽しめます!

Sample2

【Hシーン1】

【織音】「それで……? もしかして、私が一番乗りなの?」

【和樹】「え? なんのこと?」

【織音】「とぼけちゃって……。夜這いに決まってるでしょ? ふふ、それとも、もうあの娘たち食べちゃったの?」

【和樹】「何言ってるんだよ……そっ、そんなわけないじゃないか!!」

 見透かされているような気がして、俺は思わず大きな声を上げてしまった。
 その過敏反応が、すべてを物語ってしまっている……暗闇で見上げる織音の目が、俺の幼い反応を咎めるかのようだった。

【織音】「ふふふ。あなたも男の子だものねぇ……。実の姉弟じゃないってわかった今、むしろこうなるのが自然でしょう?」

 ずいっと身を乗り出しながら、ペニスを軽く握りこんでくる。
 姉さんの頭の中には、俺の復讐とかそういったことはまったくないようだった。

【和樹】「……姉さん……?」

【織音】(「ね……もう、私たちの間に何の障害もないのよ……? 今までは我慢してきたけど……もういいの……」

【和樹】(我慢……?)

 織音姉さんはなぜかもうすっかりその気で俺を熱く見返してくる。

【和樹】(……なんだこれ……予想外の展開だぞ……!?)

 マズイ。なんとか仕切りなおしたい。  将来得られる権力を盾に、義父の後押しを武器に、積年の恨みを全身に鎧って散々ひどい目に合わせてやるつもりだった。
 それなのに、ペニスを握りしめられ、豊満すぎる胸をみっしりと押し当てられてしまっている。
 くそ……この胸、いい気持ちだ。それに、ひんやりした細い指がペニスに絡みついてくる感触も、たまらない。

【織音】「ほら、どうしたの? 私の身体……触ってもいいのよ? ねえ、この間揉んでくれたみたいに……」

 身を小さくよじる。暗闇の中、徐々に目が慣れてきたけど……スッケスケのネグリジェなんて着てる。
 こんな格好してるの見たことないけど……寝る時にはいつもこんなエロい格好してるんだろうか?

【和樹】(くそっ、チンポが勝手に反応してしまう)

【織音】「ふふふ、桐葉と莉奈……ふたりともいろいろあなたにちょっかい出してたけど……まだ最後の一線は超えてないんでしょ?」

【織音】「あなたのこの可愛いおちんちん♪ あなたのはじめて……私がもらっちゃうんだからぁ」

Sample3

【Hシーン2】

【桐葉】「ん…………んんっ……! は…………え? やっ……な、なに!? ちょ、ちょっと、和樹!! なにしてるのっっ!?」

 まあ、そりゃ起きるだろう。俺の息遣いも、弾む胸の感触も、眠りから覚醒させるに充分なものだった。

【和樹】「――やあ、姉さん。ちょっとおっぱい借りてるよ。……っ、はぁ……悪いけど動かないでね。俺、今、それどころじゃないからさ」

【桐葉】「あ、あんた……何考えてんの? 動くなって……そんなこと、どうして私が受け入れなきゃなんないのよ……っ!」

 少しずつ覚醒してきたらしい。

【和樹】(……いや、そうじゃない……)

【和樹】(姉さん、感じてる……?)

 硬く尖った乳首と、熱を帯びたように黒々と光る瞳に……俺の気のせいではないはずだ。

【和樹】「はぁ……はぁ……まあ、動けるものなら、動いてみなよ。こうやって押さえこまれてたら無理だろうけどね……」

【桐葉】「くぅうっ! は……ううぅ……だから、こんなこと……やめなさいってば……っ! はぁ、はぁ、やぁ……お、おちんちんが……! 汁が……っ!」

 起きたら自分の顔の近くに勃起チンポがあるんだ、そりゃ驚くだろう。
 先端から溢れた我慢汁が、ピストンの勢いでぴゅっぴゅと姉さんの顔にかかっている。

【桐葉】「あう、うぅ……いやっ……! どうして、こんなことを……はぁ……あうぅ……っ、い、いやっ! 汚い汁がかかってる……っ、ああっ」

 うろたえる桐葉に構わず、乳の谷間に挿入したペニスを遠慮なくピストンさせる。
 快感に身体が熱くなって、ペニスが何度もビクビクと脈打った。

【和樹】「はぁ、はぁ……ねえ、わかる? 今、すごく、チンポがいい具合なんだ……邪魔しないでくれるかな」

【桐葉】「……っ! あのねぇ、気持よくなりたいなら、一人で右手動かせばいいじゃない……! っ、はぁ、ああ……! 私を……巻き込まないで!!」

【和樹】「よくそんなこといえるね? 何度姉さんに足蹴にされたまま射精させられたと思ってるの?」

【桐葉】「ぐぅ……い、今、そんなこと……関係、ないじゃない……」

【和樹】「そう思いたいなら、勝手に思ってればいい。ただ、この胸は借りるよ……はぁ、くく……」

 ぎゅうっと胸に添えた手に力をこめる。

【和樹】(そうだ……今、この胸は、俺のモノなんだ……)

Sample4

【Hシーン3】

【莉奈】「あっ、ああ……ぐぅ、んくぅっ……! ……はぁ、はぁ……痛いん、だってばぁ……乱暴すぎ……」

【和樹】「そうは言うけど、こっちはおいしそうに飲み込んでってるよ……」

 快楽を知ってる莉奈は、セックスの味をすぐに思い出していく。
 ジワジワと粘膜同士が摩擦されていく刺激に、あっという間に粘液を溢れさせ始めた。

【莉奈】「くぅぅ……勝手なこと、言わないでよ……! アンタが強引に突っ込んだだけ、でしょ……は、ああぁ」

【和樹】「はぁ……はぁ……。ああ、莉奈の膣内気持ちよくって、俺ガマンできないよ」

【莉奈】「この……変態……っ!」

 膣内を慣らすように、輪を描くように腰を回す。粘膜が擦れあって、ニチニチといやらしい音を立てた。

【和樹】「莉奈のオマンコだって……そろそろ俺のチンポの形覚えてきたんじゃないか?」

【莉奈】「冗談言わないでよ……!」

 そうは言うものの、この間咥えさせられた肉棒の形を思い出したのか、膣口がヒクッと小さく震えた。

【和樹】(本当に、いやらしい穴だな……)

 俺はたまらず、ピストンを始めた。

【莉奈】「はぁ、くぅ……ああああっ! だ、誰が……動かしていいって……言ったぁ……? あっ、くううっ、ひぁあ……っ」

【和樹】「はは、ごめんごめん。でも、いつまでもああやってじっとしてるわけにはいかないだろ?」

【莉奈】「はぁ、はぁ……そうじゃなくって……! さっさと、抜けばいいじゃない……っ、く、んんっ! や、ああぁっ、くううんっ」

 二度三度と出し入れすると、莉奈が甘い声を出し始める。
 処女だったこうはいかないだろう……そう考えると、軽い嫉妬心が湧き上がってくる。

【和樹】「はぁ、はぁ……朝も、夜も責められて……! さすがの莉奈姉も、ここ……乾く暇もないね」

【莉奈】「うるさい……うるさいぃ……! はぁ、ああんっ! や、だめぇ……ああぁ、くっ! んぐ、ああ……はぁあ!」

【和樹】「まあ、もともと、弟をバター犬代わりにするようなとんでもない淫乱女だもんな……男を探す手間が省けて、感謝して欲しいくらいだ」

【莉奈】「馬鹿言わないでよ……誰がこんな短小包茎チンポで満足するっていうのよ……っ!?」

 悪態をつく莉奈を、俺は息もつかせないくらい強く激しくピストンで攻め立てていく。
 パツンパツンと腰を打ち付ける卑猥な音が、場違いなリビングに響く。

【莉奈】「はあんっ! あ、ああぁっ! やぁ……ああぁ……だめ、だめぇっ……!それ、だめぇっ……うう、くううんっ!」

【和樹】「はは……その短小包茎チンポで、ずいぶん喘ぐね」

【莉奈】「んんっ! あ、ああんっ! ち、ちが……んぐうっ! は、あうううっ!も……やめ……ひ、ああ、んぐううっ、あ、ああ!」

【莉奈】「はっ、うぅ……んはぁあっ……ど、どうして、こんな……ひぐっ、あうぅ……」

 苦しげに悔しげに呻く声すら心地よく、突き入れる腰に力が篭ってしまう。

【和樹】「はぁ……よく絞まるね。そろそろ出して欲しくなっちゃった?」

【莉奈】「ぐっ……ううっ、だ、だれが……っ! はぁ、はぁっ……!」

【莉奈】「勝ったと……思わないでよ……っ!? こんなの、全然……大したことないんだからぁ……くう、ひううぅっ!!」

Sample5

※本編で黒線で隠す処理はしておりません。

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